2013年5月31日金曜日

 デイトナ フェンダーレス と アマチュア無線アンテナを付けたら仙台までツーリング行ったのでオイル交換しました。
このままが一番かっこいいけど公道はむりだな

仙台空港でエアーバンド聞いていたら気が付いたんだけどメインスイッチ入れただけでノイズ発生!燃料ポンプからのノイズだと思われます、そのうち対策したいと思います。

 2日のツーリングで1000キロくらい走ってしまったので2回目の交換でオイルフィルタも二回目です。
前回824km
http://nc700x-maintenance.blogspot.jp/2013/04/led.html

2013年4月30日火曜日

NC700X  ETC ハンドルガード グリップヒーター LEDナンバープレート 温度計 の四点を一気につけました

いっぺんにやると配線の取り回しが楽なので一日がかりでやりましたグリップのウエイトを外すのに手間取ったし、疲れたので写真がほとんど取れなかった
ここまでばらせば作業は楽チン

まずはETC 今まで一体式ETCをタンデムシート後ろのスペースに入れていたんだけどタンデムするとエラーが頻発するので軽自動車用別体式をヤフオクで入手した

ボックスを取り外して何処に穴をあけるか考えて

底から

メットボックスのドレンをリーマーで拡大してETC本体をここへ設置

電波的には障害のほとんど無いクチバシの中へアンテナを入れてスピーカーもサイドカウルの中へ

次にデイトナの水温計センサー取り付け
エアクリの吸入口

スポンジテープを巻いてここに固定

メーター下のスペースへOFFの時は時計表示
バックライト付きで吸気温度計として使う
純正グリップヒーターとsw-motechのハンドルガードユーロネットダイレクトで購入本体12600円送料3700円合計16300円でした。)

最後はこの前削ったLEDナンバープレート
http://nc700x-maintenance.blogspot.jp/2013/04/led.html




2013年4月26日金曜日

オイル交換 LED ナンバープレート

オイル交換 フィルターも交換
ドレンもマグネット付きに交換
 LEDナンバープレートが届いたが、、、、
取り付けは次回かなー

 中華製だしウエブにはエッジ処理がテーパーと書いてあったが、ストレートに切ったままだったのでこれでは後ろから見たらエッジが光らないので紙ヤスリで45度に削って仕上げはピカール
まずは長辺だけ削った、短辺を見ればほとんど意味が無い事が分かる、、、、ちなみにカットするのは屈折率の関係で裏面です。下の写真ほど明るくなくて実際はぜんぜん派手ではありませんよー










2013年4月14日日曜日





前回の続きです

 センタースタンドの位置が高くてシフトするときに大きなブーツだと踵がぶつかっちゃうので反時計回しにずらして少し下げました

 ストレート排気ですが、JMCAのストレートと直径がちがうのかな?




バッフル外したらネジ穴が開いたままなのでリベット風になれば誤魔化せるかなと、それ風のボルトとナットで、、、
 ヨーロッパの『e』マーク





 ライトステーの白い留め具を外してモトイージもどきを取り付けて



 サブハーネスをラゲッジ左のイグニッションコイルとの間からバッテリ上部へ



 OPリレーとヒューズもさして

 USB電源を両面ベルクロテープでエアクリのへこんでいる所へ貼り付けて
 フラットケーブルのUSBなら挟んでも大丈夫


 自作のヒートシンク付きラムマウント防水ケースもつけて

気になっていたサイレンサーバンドも金属板で挟んで曲げて頑張ったけど少し内側は曲がりが残ってしまった、、、

2013年3月28日木曜日

電装系

 電装系の準備

用意したもの

サブハーネス(純正)
オプションリレー(純正)
オプションヒューズ (純正)
DC-DCコンバーター (12V/24V >> 5V、3A) 
USBコネクタ3P (基盤用)
110型コネクタ
リレー(30A12DC)
H4コネクター
ダイオード@2個


モトイージーもどき



これくらいの長さで作るとクチバシの裏に入る
 DCTのシフトスイッチ付き(8000円)を使えば綺麗にライトスイッチや無線のPTTなどが増設できそうだが今回は『モトイージー』もどきを作ってみた、あとスマホやブルートゥースヘッドセットなどの充電用に5Vが欲しいのでDC-DCコンバーターとUSBコネクタをつなげた。
マニュアルの配線図を見てて気が付いた事がいくつかあった、サブハーネスにはオプションセキュリティ用にブレーキスイッチから(握ってキー抜くと機能OFF)とバッテリーから直(メインキーとは関係なく)にプラスがきているので常時電源も確保できそうだ 、あと700Xのハザードダイオードからの空と橙の記載が逆というミスも発見した、ちなみにDCTの配線図は正常だった。
RAMマウントは前のバイクからのお下がりだ、スマホは充電中に密閉空間でフル活動をするとバッテリの温度が80度近くまで上がって保護回路が働き充電してくれなくなるのでスマホのカバーを外してバッテリに銅版が当たるようにしてヒートパイプを使いケース外のヒートシンクまで熱を運ぶように作ったら安定して充電できるようになった。
純正のサブハーネスとリレーとヒューズ

一体型ETCはラジコンのカプラー、リアシート後ろのスペースの予定

DC-DCコンバータとUSBコネクターをなるべく薄くするようにテープで固定して110型コネクタ

RAMマウントの防水ケースにヒートパイプ



裏にはヒートシンク